Home > 受取人払い
受取人払い Archive
料金受取人払いの手続き
- 2010-08-25 (水)
- 受取人払い
料金受取人払いの手続き
手続きは、受取人払いを作成したい住所の日本郵便の直営店(配達局)で行います。
直営店検索 http://www.post.japanpost.jp/shiten_search/index.html
手続きには、「料金受取人払承認申請書」と「印 刷予定の用紙(ハガキ・封 筒)」「印 刷予定のレイアウト」が必要となります。
「料金受取人払承認申請書」は、申請局のその場にあるとしても、その他2点は、自力・他力で用意する必要があります。
その手続きのお手伝いをしているのが、ひとみ印刷所です^^
「印 刷予定の用紙(ハガキ・封筒)」「印 刷予定のレイアウト」の提示が可能です。
(基本料金に含まれます)
http://www.fu-to.com/futo/uketori.html
郵便局への手続きのフォロー(紙見本・レイアウト見本の提示・その他諸々)から、印刷・納品まで、一貫して対応が出来ます。
是非、ご利用下さいませ^^
料金受取人払いの新規申請のお手伝いは、1000件を超えました!
皆さん、最初作る時は、不安になる方も多くいらっしゃいますが、1000件を超える案件のお手伝いをさせて頂いていると、諸々と見えてきます。
スバリ!
申請する郵便局(直営店)により、対応がマチマチです。
しかも、厳密には、郵便局(本社)が定めたガイドラインから、一部解釈を変えた使い方(番号の振り方など)をしている所もあります。
※取扱い量が少ない局にありがちで、少ないが故に、問題にもなりません。。。
近くの印刷屋さんより、遠くてもキチンとノウハウを持っている専門店がお勧めです!
手続き 〜 申請 〜 納品 までスムーズに進行ができます。
.
.
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
オフラインの注文も重要
- 2010-08-24 (火)
- 受取人払い
すでにインターネット通販は、当たり前の世界です。
しかし、『再注文』は、面倒に思ってしまう方も、多々居ると思います。
そこで、「定期購買」なども考えられて来ていますが、
「何を」「どの量」で成約となるか不明な商材の場合は、そうは行きませんね。
そこで、1つの手段として、
再注文用のはがき(料金受取人払い)を、ネット通販商材に同梱してみては如何でしょうか?!
- 再注文用はがきに、必要事項を記載するだけで、注文が可能。
- しかも受取人払いとなるので、注文者側の手数料などは一切発生しません。
- 受注側も、葉書であれば、65〜70円程度。
- ハガキ自体がある事により、お客様は、ショップを忘れにくくなる!
そのあたりが、効能があると思います^^
- Comments (Close): 0
- Trackbacks: 0
料金受取人払いの申請局
- 2009-06-04 (木)
- 受取人払い
料金受取人払いの申請局
料金受取人払いの相談・申請は、どこの郵便局ででも出来るものではありません。(相談はできるカモ)
実際に申請を行うのは、受取人払いを使いたい住所の管轄している、いわゆる本局(配達局)で行うこととなります。
相談も申請局(本局)へ行った方がスムーズです。
やはり、経験則がありますので、大きい所であれば、担当者もいますので、詳しく教えてくれます。
でも、申請は、「印刷予定の用紙(封筒・はがき)」と「印刷予定の版下(レイアウト)」が必須です。
当然、ひとみ印刷所では対応しておます。
一番スムーズな運行が、申請局へ行くのではなく、
「ひとみ印刷所へオーダー」→「レイアウト見本・用紙見本の取得」→「申請局への申請」
ではないかと思っています。
以下より、ご自分の地域の本局を探して下さい。
郵便直営店検索
http://www.post.japanpost.jp/shiten_search/index.html
そして、料金受取人払いの製作は、ひとみ印刷所へ!!!
.
こんな日記を書いているのは、
封筒印刷専門店→ ひとみ印刷所 ←挨拶状印刷
.
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
学生さん(研究員さん)受取人払い郵便を有効利用して下さい。
- 2009-05-19 (火)
- 受取人払い
学生さん(研究員さん)受取人払い郵便を有効利用して下さい。
料金受取人払いを知らない学生さんなどが居ます!
大学生(大学院生)の研究などで、アンケートを実施するケースがあると思います。
アンケートの実施(回収)は、料金受取人払いの利用がベストです!
料金受取人払いは、アンケートを記載して、返信してもらったもののみの、「郵便代」+「手数料」で済みます。
アンケートの回収には、相手先にお願いしている立場なので、回収率は100%はあり得ません。研究内容や相手先の都合などにも寄りますが、10〜20%の回収率(←ちょっと適当です)ではないでしょうか?
全てに切手を貼って、出しても約80〜90%の切手は無駄になります。
例えば、アンケート回収用の封筒を1000通製作したとします。
ひとみ印刷所では、長3 茶封筒70g 黒1色印刷 初期費用含む 申請フォローを含む 関東納品で約13,000円(税・送 込)です。
1000通のアンケートに対し、回収率を20%に設定した場合、200通です。
1通の料金は、郵便代(80円)・手数料(20円)で、100円です。
200通 × 100円 = 20,000円です。合計で¥33,000円となります。
逆に、料金受取人払いを使用しない場合、封筒自体も用意しなくてはなりませんが、切手代として、
1000通 × 80円 = 80,000円が必要となります。
料金受取人払いの利用で、コストは抑えられます。
是非、ご利用下さい。
実は、先日、料金受取人払いを知らない学生さんが、まさに上記にように使われていたので、あえて投稿させて頂きました。
その学生さんは、結局、時間も無く、そして既に封筒へ切手を貼り終えた状態だったもので、利用はされませんでしたが、全くもってもったいないと思いました。。。
.
こんな日記を書いているのは、
封筒印刷専門店→ ひとみ印刷所 ←挨拶状印刷
.
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
ホーム > 受取人払い
- カレンダー
-
« 2010 年 9月 » S M T W T F S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 - 検索
- Feeds
- Meta

